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院長の浦野貴美代先生の紹介です。 浦野先生に少しでも興味をお持ちになりましたら 先生のプライベートのホームページをご覧なって下さい。 |
院長 浦野 貴美代
日本獣医畜産大学獣医学科卒業。1984年大学院修士過程終了。 現在、ハートランド動物病院院長。
日本獣医畜産大学獣医外科学教室でカルシウム結石に関するカルシウム代謝の研究を行っている。(検査測定で内科学教室にもお世話になっている。)今現在その病態の原因を研究している。
日本獣医畜産大学外科学実習講師。
趣味は映画鑑賞、音楽鑑賞(あらゆる、いろいろな分野を聞く、バロック音楽などのクラッシック、ミュージカル、サントラなど、)、声楽、ピアノを弾くこと、テニス、パッチワーク(今は多忙にて創作出来ないが、今は外科学に夢中である。老後の楽しみの一つである。)、読書(いろいろな分野の本、TIME
、NEWS WEEK、ファッション、など。)、釣り、生け花(カサブランカが好きである。)、女性史。
尊敬する人は、マーガレット・サッチャー(彼女は科学者でもあった。)、マリー・キュリー、ショパン(4歳の時に魅了された音楽家である。英雄ポロネーズがかかると心が今でも躍る。)、
戸田奈津子さん(粋な日本語の使い方にいつも感銘させられる。)、アルベルト・アインシュタイン。松下幸之助。黒柳徹子さん(私も小さい頃はトットちゃんのような少女だった。どなたとお話されても、素敵な日本語を話される方で、いつも
見習いたいと思っている。)
好きなもの 香り(香りは、気持ちを柔軟にさせる魔法がある。)、辛口白ワイン、シャンパン、ビール、もちろんあらゆる動物たち。日本の自然美。
好きな言葉 思いやりの心 優しさ 努力 感謝の気持ち 信念 探求心 研究 個性、そして美しい日本語。
小さい頃から動物が大好きで、いろいろな動物達を飼う。小学生1年の時に獣医師になろうと思い、とうとうここまできました。
私とその動物たちとの心の交流や思い出話をこのHPで紹介しようと思っています。
私の小学生1年生の入学時の写真です。 ちょっと緊張気味です。
その当時、マグマ大使が大好きで上履き入れはたしかピンクでした。
この服は私が選びました。
小花が遊びに来たときの写真です。
ここで私は研究の勉強をしたり、事務仕事をしております。
コーヒーを飲みながらちょっと休憩。